
≪涙は心のスイッチ≫という言葉を信じる自分達が、『 500万人泣かせる 』という夢を掲げ、実現する為に、まずは日本一周し、様々な方法で色んな人たちの心の奥にタッチするというもの。
沖縄から出発し、日本全国(主に観光地・自然観賞出来る所)に出没し、撮影ボランティアとして写真を撮らせて貰ったり、代弁ボランティアとして伝えたいけど伝えられないメッセージを本人に代わって誰かに送ったり、夢の話をしたり、各地で出会う素敵な方々との想い出をこのホームページにアップさせて貰ったり、自分達の旅の行き先をサイトを見てくださってる方や現地で関り合いになれた方々に決めて貰ったりする。
日本巡りが終わった後は、涙を流すポイントにタッチする為、自費出版でも使って本を出したり、漫画を出したり、写真展を開いたり、講演したり、周りにいる人と沢山話したり、ボランティアしたりすると言う事を考えている。
●現在計画中・実行中のもの
「1」【チャリティーサンタ】↓↓↓

チャリティーサンタとは・・・クリスマスイブにサンタのボランティア活動を行い、それをチャリティーとすることで、海外の子供たちへもプレゼントを贈ろうという活動です。
※旅で出会ったエコわらしべ長者の清輔君に紹介され参加しています。
「2」【チャリティーいたずら】↓↓↓
チャリティーいたずらとは・・・『日本の文化にイタズラを入れちゃおう!』と、皆が笑顔になるようなイタズラ(ストリートパフォーマンス)を街中でいきなり仕掛け、その感動や笑顔が溢れた分を募金としてチャリティー活動を行うもの。
いたずらの内容や募金先は今はまだ秘密です♪
世界に平和をもたらすとか、環境破壊を止めるとか、日本の政治を変えるとか、今はそんな大それた事は出来なくても良い。ただ、世の中に苦しみや悲しみを抱えている人は大小あれど沢山いるのは事実な訳で、その苦しみや悲しみを少しでも良いから和らげてあげたい。助けてあげられるのなら、手を差し伸べる事が出来るのなら、当人がその苦しみの中から抜け出す事が出来るのなら、、、ちっぽけかも知れないけれど、そんな大切だと思える事をただ単純にやっていきたい。
金銭的・精神的・身体的…etc 何かが満たされていても別の何かが満ちていなくて苦しんでいたり、全てが困難で苦しんでいたり、自分をきちんと表現出来ないだけだったり、恋人とケンカしただけだったり、たった一回の晴れ舞台で失敗してしまっただけだったり…などなどあげればきりが無い。
人が苦しみや困難から逃れられる時、立ち向かえる時、上手く付き合っていける時、そんな時には必ず…心の中の何かが切り替えられている。
その心のスイッチを押せるのはきっと涙。
悲しくても、辛くても、悔しくても、楽しくても、怒っていても、、、人が涙を流した後には必ず、前に向かう力が備わっている。
少なくとも、自分達は強くそう思っている。
だからこそ、まずはどんな方法でも良いから『500万人泣かせる』。
それを1つの夢にして、目標にして、何のとりえも無い、ただ普通の自分達がこれをやってみようと思った。
- あくまで予定の話、、、
- 2009年4月下旬:日本巡りスタート。
【一ヶ月で終わりそうな状況だがやるしかないと、何とかスタート出来た!】

- 2009年8月中旬:旅の途中、一度目の肉体的・金銭的限界を迎え投げ出したくなる。【確かに、、、なんか迎えた気がする・・・】

- 2009年10月下旬:様々な出逢い、経験を得て何とか日本巡り終了。
【無事に達成!!】 
- 2010年1月上旬:出会った方々、ホームページを訪れてくれた方々など連絡先が判る方に新年のご挨拶。

- 2010年4月上旬:国民読書年に制定されているらしいので、その流れにも乗りつつ1冊目出版。

- 2010年5月上旬:日本全国の(小・中・高・大)に以下3点で講演活動。
●夢を叶える事について(自分なりの考え)
●日本の素晴らしい場所(旅で見た観光地や景色や歴史)
●日本の素晴らしく温かい心(暗いニュースや話が多いが僕が触れ合ったのは見返りを求めない日本人の心。本当は良い人の方が多い)

- 2010年6月上旬:何故か、パラグライダーの資格をとる。
- もしくは…相方の小田原と「の旅」が詰まった個展の様なものを開く。

- 2010年8月下旬:2冊目を出版。※内容は未定。マンガなのか写真集なのか小説なのか…。
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その後も活動は続く…はず。
